【ポケモンGO】ラティアスを確実に捕まえるコツ!サークル固定と弱点攻略

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【ポケモンGO】ラティアスを確実に捕まえるコツ!サークル固定と弱点攻略
【ポケモンGO】ラティアスを確実に捕まえるコツ!サークル固定と弱点攻略
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🎵 【ポケモンGO】ラティアスを確実に捕まえるコツ!サークル固定と弱点攻略

メガレイドや伝説レイドバトルで定期的に復帰し、高い人気と実力を誇るむげんポケモンのラティアス。しかし、いざレイドバトルに勝利しても「ボールから何度も飛び出して逃げられた」「サークルの狙いが定まらず威嚇に弾かれてしまう」と苦汁をなめるトレーナーは少なくありません。

ラティアスは上下への浮遊移動や素早い威嚇モーションを持つため、適当にボールを投げているだけでは捕獲率が大きく下がってしまいます。本記事では、捕獲成功率を劇的に引き上げる「サークル固定エクセレント投法」の手順をはじめ、メガラティアス討伐のための弱点対策、色違いの出現確率や個体値100%の判別CPまで、攻略に必要な情報を余すところなくお届けします。

📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
  • 要点1:ラティアスの基礎捕獲率はわずか2%だが、サークル固定と金ズリ・カーブ・エクセレントを重ねれば1球あたり約15〜16%まで跳ね上がる。
  • 要点2:上下移動時は無理に投げず「下段中央」に戻った際の威嚇モーション終了直後を狙うのが鉄則。
  • 要点3:レイド産個体値100%CPは通常時「2006」、天候ブースト時は「2507」。色違いは確定捕獲のためパイルの実が有効。

【なぜ逃げる?】ラティアスが「捕まらない」根本原因と基礎捕獲率のリアル

多くのトレーナーがラティアスの捕獲画面で苦戦する最大の要因は、伝説ポケモン特有の基礎捕獲率(BCR)が「2%」に設定されている点にあります。何もアイテムを使わず、通常のスローで当てただけでは、プレミアムボールを10球以上投げても逃げられる可能性が極めて高くなります。

さらにラティアスは画面内を上下にフワフワと移動するモーションを持ちます。上段に滞空している間は画面奥への距離感が狂いやすく、ボールの落下点予測が難しくなるため、軌道がブレて外れたりナイス判定止まりになったりしやすいのです。

捕獲率を最大化するには、「きんのズリのみ(捕獲補正2.5倍)」の使用が前提となります。これに加えて「カーブボール(1.7倍)」「エクセレント判定(約1.7〜1.95倍)」「ドラゴン・エスパータイプのメダルボーナス(最大1.4倍)」を掛け合わせることで、1球あたりの捕獲率は約15%〜16%前後まで向上します。この状態を毎投維持できれば、10球前後で約80%以上、15球あれば90%以上の確率で手持ちに迎え入れることが可能です。

【実践テクニック】エクセレントを連発する「サークル固定投法」と捕獲のコツ

捕獲率を極限まで高める最も確実な手法がサークル固定投法です。ラティアスのターゲットリングの大きさ、投げるタイミング、位置取りのコツを段階順に解説します。

まず、ボールに触れたまま指をスライドさせ、ターゲットサークルの大きさを「ラティアスの顔〜首回りに収まるサイズ(エクセレント枠)」に調整して指を画面から離します。これでサークルの大きさがロックされます。

投球時の絶対ルールは「必ず下段にいる時だけ投げる」ことです。上段にいる時は手を出さず、下段中央に降りてくるのをじっと待ちましょう。下段にいる状態でラティアスが回転しながら前方に突進してくる「威嚇モーション」を開始したら、回転が終わって元の体勢に戻る直前(威嚇動作の約7〜8割が経過した瞬間)にカーブボールを中央へ向けてリリースします。

威嚇終了の瞬間にサークルが再出現し、ちょうど飛んできたボールが中央に命中するため、弾かれることなく確実にエクセレント判定を獲得できます。

【メガラティアス レイド攻略】弱点と討伐に必要な適正人数まとめ

捕獲チャレンジへ進むためには、まず超高難易度のメガラティアスを撃破しなければなりません。メガラティアスは高い防御種族値を誇るメガレイドボスのため、事前の弱点把握とパーティ構築が勝敗を分けます。

ラティアス(ドラゴン・エスパー複合タイプ)の弱点は、「ドラゴン」「ゴースト」「あく」「こおり」「フェアリー」「むし」の6種類です。特にDPS(時間あたりダメージ)が優秀なゴーストタイプやあくタイプ、ドラゴンタイプのアタッカーで固めるのが基本戦術となります。

おすすめの対策ポケモンは以下の通りです。

メガレックウザ(ドラゴンテール / ガリョウテンセイ / げきりん)
ネクロズマ(あかつきのつばさ)(シャドークロー / シャドーレイ)
メガゲンガー / メガバンギラス(シャドークロー / シャドーボール または かみつく / ぶんまわす)
サザンドラ(かみつく / ぶんまわす)
ディアルガ(オリジンフォルム)(りゅうのいぶき / ときのほうこう)

レイドバトルの討伐に必要なトレーナー人数は、メガシンカや強化完了した適正パーティを揃えた上級者であれば4人〜5人で討伐可能です。ただし、野良参加や育成途中のトレーナーが含まれる場合は、制限時間切れを防ぐためにも6人〜8人以上集まるロビーでの挑戦を強く推奨します。

【個体値100%・色違い】CP一覧表と遭遇確率の見極め方

ゲットチャレンジ画面で表示されるCPから、出現したラティアスの個体値ランクを即座に見極めることができます。

狙うべき個体値100%(HP・攻撃・防御が最大)のCP数値は以下の2パターンです。

通常時(PL20):CP 2006
天候ブースト時(PL25 / 強風・強風時):CP 2507

遭遇したラティアスのCPが「2006」または「2507」であれば個体値MAXが確定するため、1球たりとも無駄にしないよう慎重にサークル固定を行いましょう。

また、色違いラティアス(鮮やかな黄色・ゴールドの体色)の出現確率は約5%(約1/20)となっています。伝説レイドにおける色違い個体は、「ボールが命中すれば確定で捕獲できる」仕様です。万が一色違いに遭遇した際は、金ズリではなく「ぎんのパイルのみ」や「パイルのみ」を使用してアメを倍増させつつ、落ち着いてボールを当てるのがベストな立ち回りです。

【性能比較】ラティオスとラティアスの決定的な違いとおすすめ技構成

対となる伝説ポケモン「ラティオス」との性能差を把握しておくことで、捕獲後の育成優先度や使い道が明確になります。

攻撃特化型のラティオスに対し、ラティアスは防御力に秀でたステータス配分となっています。レイドアタッカーとしての純粋な火力面ではラティオスに軍配が上がるものの、ラティアスはその高耐久を活かしたGOバトルリーグ(マスターリーグ)やジム防衛削り、メガシンカによる同タイプアタックバフ役として独自の強みを持ちます。

実戦でおすすめの技構成は以下の通りです。

ジム・レイド用:「りゅうのいぶき」×「げきりん」
PvP(マスターリーグ)用:「りゅうのいぶき」×「ミストボール(特別技)」+「かみなり」または「げきりん」

専用技の「ミストボール」は確定で相手の攻撃力を下げるデバフ効果を持つため、耐久寄りのラティアスと非常に相性が良く、粘り強く戦うバトルスタイルを構築できます。

【ポケモンGOのラティアス捕獲】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:色違いのラティアスが出た場合、きんのズリのみを使うべきですか?
A1:使う必要はありません。レイドバトル後の色違い伝説ポケモンは、ボールが1回でも当たれば100%捕獲できます。アメの獲得量が増える「パイルのみ」または「ぎんのパイルのみ」を使って、確実にボールを当てましょう。

Q2:ボールがラティアスまで届かず手前に落ちてしまいます。遠投のコツは?
A2:画面下部で小さく回転させるのではなく、画面の端を大きく斜め上へスワイプするように勢いよく指を滑らせてください。また、上段に浮いている時は距離が離れるため、必ず下段に降りてくるまで待ってから投げるのがコツです。

Q3:メガシンカエナジーは捕獲時にも手に入りますか?
A3:メガラティアスのレイドバトルに勝利すると、討伐タイムに応じた「メガラティアスエナジー」が自動で付与されます。捕獲画面の成否に関わらずエナジー自体は獲得可能です。

まとめ:事前準備とサークル固定で高個体値ラティアスを確実に手に入れよう

ラティアスは捕獲難易度こそ高いものの、動きのパターンとサークル固定のタイミングを完全に理解していれば、逃げられるリスクを最小限に抑えることができます。

「下段に来るまで投げない」「威嚇の終わり際を狙う」「金ズリとカーブスローを徹底する」という3大原則を愚直に守ることが、最高個体への最短ルートです。手持ちのゴースト・あく・ドラゴンタイプをしっかりと強化してレイドに挑み、万全の体制でターゲットを捕獲しましょう。 (出典: ポケモン go ラティアス 捕まえ 方(Yahoo!ニュース)

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